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修論/博論題目 - 大正大学宗教学研究室

修論/博論題目

2019(令和元)年度

【修士論文】

小泉 壽 「近世の霊験記研究―秩父三十四札所霊験記を中心に―」
中塚 豊 「海防僧月性の研究―戦前期における表象をめぐって―」

【博士論文】

小林 惇道 「近代日本における戦争と仏教教団―日清・日露戦争期を中心に―」

2018(平成30)年度

【修士論文】

松平 寛正 「教科書の中の宗教知識―明治期を中心に―」
渡邉 龍彦 「戦後地域社会における葬儀の変容と念仏講―旧栃尾市を事例に―」

【博士論文】

魚尾 和瑛 「戦前期における布哇浄土宗教団の展開過程」

2017(平成29)年度

【修士論文】

中村 悟眞 「ハワイにおける日系仏教の海外展開と現代的様態―浄土宗開教使の活動を中心に―」
下垣 良太 「植芝盛平における神観念」

2016(平成28)年度

【修士論文】

坪田 悠希 「三遊亭圓朝と明治期―大衆と文化の変容―」
秋山 眞人 「近代における神秘力信仰の研究―明治以後の霊術及び霊術家のあつかわれ方を中心として―」
大場 あや 「地域社会変動と葬儀の合力組織―最上郡最上町の契約講を事例に―」
水島 淳 「脳死・臓器移植問題における家族の権利再考―関係性指向アプローチの検討から―」
宮澤 寛幸 「明治・大正期における生命主義的な救いと癒し―森田療法と新宗教―」

2015(平成27)年度

【修士論文】

髙田 彩 「山岳聖地の観光化と伝統の再編―武州御岳山を事例として―」
高橋 麻美子 「江戸時代後期不二孝における思想的背景について―ジェンダー思想を軸に―」
長島 三四郎 「戦後沖縄における新宗教の展開―龍泉を事例に―」
福井 敬 「高木顕明顕彰運動の展開過程」

【博士論文】

星野 壮 「在日ブラジル人とキリスト教についての研究」

2014(平成26)年度

【博士論文】

齋藤 知明 「近代日本の宗教教育論の諸相―明治中期を中心に―」
髙瀨 顕功 「現代宗教と社会参加―FBO概念の再検討―」

2013(平成25)年度

【修士論文】

杉谷 義恭 「宗教間対話の理論と現状―比叡山宗教サミットを中心として―」

2012(平成24)年度

【修士論文】

魚尾 和瑛 「災害と宗教」
横山 福寿 「現代における坂東観音巡礼の一考察」

2011(平成23)年度

【修士論文】

小林 惇道 「現代における戦争犠牲者の慰霊・追悼―小集団の事例から―」
渋谷 隼己 「多文化都市大久保の共生」
鳥井 一将 「原爆と宗教―被爆都市長崎をめぐる評価の変化とその背景―」
林  拓弥 「自殺予防における宗教者の役割」

2010(平成22)年度

【修士論文】

秋山 志保 「近現代日本における墓祭祀の多様化―葬送関連事業の展開から―」

【博士論文】

春近 敬 「近代の仏陀観に関する一研究―二〇世紀初頭のドイツと日本を中心として―」

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